食べ物ノスタルジック

こんにちは、せがわです。

近頃、タピオカが流行っているそうですね。

流行ってる奴とは少し違うような気がするけれど、コンビニとかに売ってる、

ココナッツミルクにタピオカがいっぱい入ってるスイーツ、やさしくて美味しいです。

 

タピオカといえば、修学旅行で横浜中華街に行った時、

タピオカミルクティーばかりを3杯ほど飲んでいた同級生を思い出します。

人酔いしすぎて何も食べられなかった過去の私、かえすがえすも陰キャだなあ、

もったいないことをしたなあと思います。

だって拙者、肉まんとか大好き丸なのに。

肉まんふたつ買って「みてみてー、ほかほかおっぱい!!」とかやりたかったのに(下品)

 

あと食べ物関連なので思い出したんですけど、

理科の授業で「かるめ焼き」とか作る実験、あったじゃないですか。

砂糖が膨らむさまをみて、やんややんやと、先生や子ども達が囃し立てるやつ。

その時も私、水疱瘡にかかって行けなかったんですよ。

小学4年でかかるか、ふつう。水疱瘡なんかに。

そういう病気ってベイビーの時に済ましておくもんじゃないのか。

 

くやしかったです。

私もやんややんやしたかったし、かるめ焼き食べたかったです。

それも、ただのかるめ焼きじゃなくって、理科の実験で作った、

サイエンスなかるめ焼きが食べたかったんです。

食べ物のくやしさっていつまでも残るんだなって、身をもって知りました。

 

なんで今回の記事こんなノスタルジーなの?自殺前?と思われるでしょうが、

なんてことはありません。

昨日の夢に中学生の時の同級生が出てきて、懐かしい気持ちになっただけです。

あの頃は若かったわよネ、アタシ達もサ……。

 

では、今回はこのへんで。